六大元素の相生と相剋
相生(外の輪・創世の順)
雷が火を生む → 火が灰となり土を生む → 土が冷を抱いて氷を生む → 氷が溶けて水を生む → 水から風が生まれる → 風が雷を呼ぶ
相剋(内の三角・三つの征服)
土が雷を地に落とす → 雷が水を沸かす → 水が土を削る
相剋(内の三角・三つの服従)
風が火を消す → 火が氷を溶かす → 氷が風を遮る
FF・ドラクエ・女神転生・ウィザードリィの呪文で魔法が飛びます。★が多いほど強い呪文(MP も多く使います)。攻撃の呪文は、「全体」の札が付いたものが敵ぜんぶに、ほかはねらった敵ひとりに当たります。回復は、どの呪文でもみんなの HP が戻ります。
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雷が火を生む → 火が灰となり土を生む → 土が冷を抱いて氷を生む → 氷が溶けて水を生む → 水から風が生まれる → 風が雷を呼ぶ
相剋(内の三角・三つの征服)
土が雷を地に落とす → 雷が水を沸かす → 水が土を削る
相剋(内の三角・三つの服従)
風が火を消す → 火が氷を溶かす → 氷が風を遮る
六つの元素とは別の、極性につけられた名前です。光属性の火、闇属性の氷、という独立した元素はありません。
闇 ― 星極性 活発と発展。色を重ねると黒になる。寄りやすい元素は 雷・火・風。
闇が過ぎると、エーテルが際限なく動き、飢えて食うヴォイドの魔物が生まれる。
光 ― 霊極性 鎮静と停滞。染まる前の白、凪の譬え。寄りやすい元素は 水・土・氷。
光が過ぎると、エーテルの流れが止まり、白く静かに、変化が起きずに静止する。
星に傾いた敵には光が、霊に傾いた敵には闇がよく通ります。星に傾いた敵は動きが速く、霊に傾いた敵は硬くなりがちです。
弱点 その敵の元素を剋す元素と、反対の極性。WEAK! で大きく通ります。
耐性 敵の元素に剋される元素や、同じ元素・同じ極性。効きが弱くなります。
無効 深い階の敵は、自分と同じ元素がまったく効きません。
吸収 敵の元素を生む元素(相生)を当てると、敵の力になってしまいます。闇に傾いた敵は、闇を喰らいます。
反射 光に強く傾いた敵は、光の呪文を跳ね返します。跳ね返った分は、みんなの HP が減ります。
万能 メギドやメテオは万能属性。どの敵にも同じように通ります。ふつうのおしゃべりとジョブモードの技は無属性で、こちらも相性に左右されません。
耐久 弱点以外の攻撃が通りにくい、硬い敵。弱点を探して突きましょう。
チュートリアル(初級〜上級)の敵には、無効・吸収・反射はほとんどありません。深淵からが本番です。
ネタ枠
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HP はみんなで 1 本。ケアルもケアルガも、みんなの HP が戻ります。違いは回復量だけ(★が多いほどたくさん戻り、MP も多く使います)。
ネタ枠
蘇生の加護。倒れた人を起こす呪文ではありません。先に唱えておくと、一度だけ全滅から立ち上がれます。MP をたくさん使い、重ねがけはできません。
ネタ枠
剣や刃で斬りつけます。
物理スキル(HP を払う大技)
ネタ枠の技(HP を払う)
槍や短剣、矢で突きます。
物理スキル(HP を払う大技)
ネタ枠の技(HP を払う)
拳や鈍器、蹴りで殴ります。忍者のジョブのあいだは、素手で殴るのがいちばん強い攻撃です。
物理スキル(HP を払う大技)
ネタ枠の技(HP を払う)
ストリートファイター・KOF・ギルティギアの技。元のゲームと同じように、技ごとにゲージの使う量が決まっています(札の「小」「中」「締め」)。ゲージが足りていれば、MAX でなくても撃てます。「締め」の技はゲージを全部使い、みんなの必殺技のあとのフィーバー中に撃つ締めの大技で、演出も特別です。
松明の代わりに、まわりを照らす
階段までの道が分かる
戦いの最中、敵の強さ・ダメージ・バトルログが見える
みんなで唱えると酒場へ帰る
歩いているあいだ、足取りが軽くなる
戦いの最中、攻撃や守りが上がる
戦いの最中、敵が弱る(大物には効きが浅い)